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ライター:湯浅祥司さん 紀伊半島の夜空がすばらしいことは、地元の人が一番よく知っています。この記事では、尾鷲市で見える星空について紹介します。
夏満喫!世界遺産熊野古道のまちにある「城ノ浜プール&ビーチ」で絶叫マリンアクティビティもグルメも宿泊も
ライター:キャスターマミさん カップルにおすすめしたい、名古屋から約2時間、大阪から約2時間半とアクセス便利な穴場リゾート。世界遺産熊野古道のまち三重県紀北町の城ノ浜(じょうのはま)海水浴場に新しくオープンしたオーシャンビューのインフィニティプール、大興奮のマリンアクティビティ、絶品料理がそろう海の家、3種類の宿泊施設について、東紀州観光ライターのキャスターマミが紹介します。
美しい砂浜の海水浴場が広がる熊野市新鹿町で、肩ひじ張らずにゆったりと寛げる空間「アタシカデイズ」に行ってきました!
ライター:家田美央さん 熊野市新鹿町(あたしかちょう)は、波穏やかで水のきれいな新鹿湾に接する港町です。 普段は静かな町ですが、夏場になると新鹿海水浴場へ訪れる多くの観光客が訪れ、賑わいを見せます。 また、近くには世界遺産の熊野古道伊勢路が通っているため、世界各地から古道歩きの人々が訪れる場所でもあります。 自然と歴史が今も隣り合う新鹿町に移住し、独自の方法でまちの活性化を行っているのが「アタシカデイズ」。 みかん農家を営みながら、カフェ&ゲストハウスを運営しています。
ライター:山﨑るみさん 夏の熊野古道の旅あとに癒しを。歩いたご褒美はひんやりスイーツ&ドリンクでクールダウン! 夏の熊野古道伊勢路を歩いた後や東紀州観光の休憩におススメの美味しいスイーツやドリンクがいただけるお店をご紹介します。 (2025年7月現在の情報です)
花火の轟音が山々にこだまし、松明の火が高く飛び交う熊野市紀和町の「紀和の火祭り」開催。今年は8月2日(土)18時から
ライター:家田美央さん 熊野市紀和町小川口で、毎年8月第一土曜日に開催されているのが「紀和の火祭り」です。 古くから伝わる伝統の祭りで、筏流しの筏師たちの安全祈願や、五穀豊穣、大漁成就、無病息災などを願って行われてきました。 祭り会場となる瀞流荘前の北山川河川敷では、子供たちのダンスチームのパフォーマンスや紀和瀞流太鼓の演奏が披露されるほか、地元民による屋台が出店し、来る人を楽しませてくれます。
【おわせ港まつり 2025年8月2日開催】きほく燈籠祭と熊野大花火大会のお隣の花火大会で穴場!花火の見どころ&寄り道おすすめ紹介
ライター:清水理恵さん 三重県の南方面での花火大会といえば、熊野大花火大会と、話題沸騰中のきほく燈籠祭ですが、その中間で開催される、おわせ港まつりもおススメなんです。 今回は、知る人ぞ知るおわせ港まつりの魅力紹介と、花火前に寄りたい尾鷲の観光スポットをご紹介します。
【きほく燈籠祭2025年7月26日開催】車で行くより列車がおすすめ! JR列車のおすすめの時間帯&花火までの過ごし方
ライター:清水理恵さん 海に広がる大輪の花火が話題になり、全国から数々の写真家や芸能人の方も訪れるほど人気となった、きほく燈籠祭(きほくとうろうまつり)。 「今年こそは行ってみたい」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 毎年観覧客が増えており、会場はとても混雑。車で帰るには渋滞が発生して時間がかかったり、駐車場は3,000台と、来客数によっては停められない可能性もあるとのことです。 東紀州観光手帖では、列車での来客をおすすめしています。 記事では、JR列車の時間帯や花火開始までの寄り道や過ごし方もお伝えします。
日本で一番早く食べられる「青い」温州みかん みかん農家に聞いた人に教えたくなる美味しいみかんの見分け方
ライター:たいら むつみ さん みなさんは、「青い」温州みかんをご存知ですか? このみかんは「日本で一番早くに食べられる温州みかん」として知られ、9月上旬から収穫が始まる“スーパー極早生”の温州みかんです。シークワーサーやすだちなど酸味の強い柑橘を連想させる見た目とは裏腹に、糖度は10度以上と甘く、多くのファンを持つ人気の温州みかんです! そんな“スーパー極早生”を含む、みかんの美味しさの秘密を探るべくお話を伺ったのは、三重県紀宝町でみかん農家を営んでいる尾崎芳幸さんです。
ライター:たいら むつみ さん 三重県紀宝町平尾井地区に佇む「平尾井薬師堂」は、熊野の地に深く根付いた歴史と信仰を今に伝えています。平尾井薬師の起源は寛治4年(1090年)にさかのぼります。白河法皇が熊野三山に12回御幸され、その時「逢野細谷(相野谷)」に薬師堂の建立を勅願されました。これにより熊野三仏平尾井薬師が誕生したと伝えられています。
尾鷲の穴場「アナギの滝」へ!~アクセスから駐車場まで解説します~
「アナギの滝」は、地元の人でも知る人ぞ知る、まさに「尾鷲の秘境」。 陰と陽、2つの顔を併せ持つアナギの滝!美しい自然を満喫できる、究極の隠れ癒しスポットです。
一度は体感したい! 石畳が美しい熊野古道伊勢路の「馬越峠」と周辺の「絶景スポット」を紹介します!
ライター:くまのこ さん 馬越峠の魅力は、何といっても熊野古道伊勢路の中で最も美しいといわれる「石畳」と「ヒノキ林」です。紀北町側の登り口から尾鷲ヒノキの美林へ入るとほどなく石畳が現れ、これぞ古道といった趣が味わえます。石畳はうっそうと茂る木立の中を約2キロにわたって続いており、いにしえの巡礼者が伊勢神宮から熊野三山をめざして歩いた悠久の歴史を感じられるはずです。「熊野古道の雰囲気をたっぷり味わいたい!」という方は、まず馬越峠を歩くことをおすすめします! また、馬越峠は、周辺に絶景スポットがいくつもあることも魅力の一つです。馬越峠を訪れた際はこれらの絶景スポットにもぜひ足を延ばしてみてください!
熊野古道と合わせて行きたい、東紀州の生き物とのふれあい体験スポット特集
ライター:濱地 雄一朗 さん 海・山・川の大自然が広がる東紀州地域には、様々な生き物が生息しています。本記事では生き物に出会うと自然と笑顔になってしまう、そんな方にオススメな体験スポットをまとめてみました。世界遺産 熊野古道と合わせて、ぜひ生き物とのふれあい体験を楽しんでみてください。
