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熊野古道 二木島峠/逢神坂峠(新鹿町側登り口)

ほぼ全区間にわたり苔むした端正な石畳が通じています。「逢神」という名前の由来には、伊勢と熊野の神が出会う場所という説や、かつては狼が出没したことによる説があります。

熊野古道 二木島峠/逢神坂峠(二木島町側登り口)

ほぼ全区間にわたり苔むした端正な石畳が通じています。「逢神」という名前の由来には、伊勢と熊野の神が出会う場所という説や、かつては狼が出没したことによる説があります。

熊野古道 波田須の道(波田須町側登り口①)

不老不死の仙薬を求めて中国からやってきた徐福が上陸したと伝わる熊野市波田須町を通る道。熊野古道伊勢路の中では最も古い鎌倉時代の石畳が残っています。

熊野古道 波田須の道(波田須町側登り口②)

不老不死の仙薬を求めて中国からやってきた徐福が上陸したと伝わる熊野市波田須町を通る道。熊野古道伊勢路の中では最も古い鎌倉時代の石畳が残っています。

熊野古道 大吹峠(波田須町側登り口)

それほど険しいところもなく、情緒ある景観の中、古道歩きを楽しむことができます。大吹峠と観音道を結ぶ大観猪垣道は地元の人々が手作業で道を復活させたため、随所に人々の努力が見て取れます。

熊野古道 大吹峠(大泊町側登り口)

それほど険しいところもなく、情緒ある景観の中、古道歩きを楽しむことができます。大吹峠と観音道を結ぶ大観猪垣道は地元の人々が手作業で道を復活させたため、随所に人々の努力が見て取れます。

熊野古道 観音道(大泊町側登り口①)

大泊から波田須への信仰の道。観音信仰が盛んな時代は大吹峠を通らずに、道の傍らに西国三十三所の観音石像が立ち並ぶ観音道がよく使われました。山道を1㎞ほど登ると比音山清水寺跡(通称泊観音)があります。

熊野古道 観音道(大泊町側登り口②)

大泊から波田須への信仰の道。観音信仰が盛んな時代は大吹峠を通らずに、道の傍らに西国三十三所の観音石像が立ち並ぶ観音道がよく使われました。山道を1㎞ほど登ると比音山清水寺跡(通称泊観音)があります。

熊野古道 松本峠(大泊町側登り口)

苔むした風情のある石畳は、最も古道らしい雰囲気を残しています。竹林に囲まれた峠には、鉄砲で撃たれたと伝わる地蔵が立っており、東屋からは七里御浜の風景が一望できます。

熊野古道 松本峠(木本町側登り口)

苔むした風情のある石畳は、最も古道らしい雰囲気を残しています。竹林に囲まれた峠には、鉄砲で撃たれたと伝わる地蔵が立っており、東屋からは七里御浜の風景が一望できます。