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巨木・磐座をめぐるコース

巨木・磐座をめぐるコース

紀伊半島・東紀州地域に古くから根付く巨木・磐座信仰に関係するスポットを巡ります。

START

尾鷲神社

9:00出発

40分
1

岩屋堂

10:20〜10:50

世界遺産熊野古道馬越峠付近にある巨石のお堂。堂内には市の民俗文化財である、約30体の石仏が安置されています。

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60分
2

獅子岩

12:00〜12:30

世界遺産、そして天然記念物及び名勝。地盤の隆起と海蝕現象によって造り出された、熊野灘に向かって吠える獅子のように見える奇岩です。

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8分
3

花の窟

13:00〜13:30

世界遺産。西暦720年に記された『日本書紀』に登場する日本最古の神社であり、神々の母であるイザナミノミコトが葬られた御陵と伝えられています。

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8分
4

引作の大楠

14:00〜14:40

御浜町引作地区にあり、樹齢約1500年と言われる紀伊半島一の巨木。三重県の天然記念物に指定されており、「新日本の銘木百選」にも選定されています。

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30分
5

平尾井薬師

15:00〜16:00

本尊の薬師如来像は熊野三仏の一つで首から上の病にご利益があるといわれ、今でも多くの人々が樹齢数百年の大木が並ぶ本堂まで続く長い参道を通って参拝に訪れています。

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15分
6

神内神社(子安の宮)

16:30〜17:30

神殿ではなく、背後の岩窟(がんくつ)を御神体とする神社で、樹叢(じゅそう)は県の天記然念物に指定されています。別名、「子安の宮」と呼ばれ、安産の神様としても有名です。

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20分
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